チーム紹介


代表挨拶

CEO


ひとりじゃ叶えられない 夢がある…
ひとりじゃ味わえない 感動がある…
だから思う存分 今を活き、新しい何かをつかもう


舞人は「よさこい」の力を借りて 世代を超えた子どもからおとなまでが集う体育会系の部活動、社会人鳴子踊りチームです。

埼玉県日高市から生まれ、武州(武藏國-むさしのくに)のよさこい鳴子踊りチームとして 一人ひとりが輝き、チームが活躍できるように日々精進しております。
個性豊かな個々の情熱とチームの連帯を大切に、「よさこい」を通して作品に郷土意識を込め、晴れ舞台である「祭り」を仲間と共に全力で楽しんで元気や笑顔を波及していければ嬉しいです。
そして、様々な年代のメンバーがお互いに影響されながら人生に更なる彩りを重ねるお手伝いができれば本望です。

運営役員
役 職 名 前
代 表 YUKO
副代表 MIO、MIHO
理 事 TSUYOSHI、TAKAHIRO、MAYUMI、NORIKO
会 計  YUMIKO
会計監査  MIDORI、MASAKO

チーム沿革

チーム名
舞人
よみがな
まいんど
発足・拠点地
埼玉県日高市
主な練習場所
埼玉県内 日高市を中心に川越市など周辺地域各所
チーム概要
●埼玉県日高市から生まれた よさこい鳴子踊りチームです。
地域や国柄、世代を超えた仲間たちと活動しています。
年間を通して数々の祭りやイベント出演のほか、自ら企画して活躍の場を広げています。
2017年では結成19年目を迎えます。
よさこい文化を楽しみながら各自の健康づくりや体力向上、豊かな充実した日々、人との交流を基に よさこいを通して郷土愛を深めて地域を結び 元気を波及し、様々な地域づくりへも寄与できれば幸いです。

●現在は3歳児から70歳代までの世代を超えた年齢構成です。
日高市、川越市、飯能市、小川町、坂戸市、鶴ヶ島市、狭山市、海外ではオランダなど近隣や広域から集まってきています。
家族や3世代で在籍する会員もおり、舞人の活動やよさこいを通じて共有できる時間は大切な財産です。
●舞人は、鳴子の音色と流し踊りを大切にする高知よさこい型、踊りは幅広い世代と個々の力によって展開される明るくハートフルで和調テイストなナチュラルハード系、フォーメーションなど可能性を追求できるすべてのコンテンツの利用、そして日本の和を大切に地域の中で新しい郷土芸能文化を目指しています。
ご縁をいただき「天空しなと屋」の中村信幸先生から長年のご指導・プロデュースをいただいているチームです。
 
●フラフ・大旗・纏・扇子などの演出は踊り子を盛り上げる「舞人 旗師&纏師」が受け持ち、舞人流に魅せる多人数構成です。
フラフはゆったりと魅せるダイナミックな振り方で好評です。
いわゆる「めちゃ振り」や「Jリーグ振り」などとは無縁であり、優雅で安全で定評があります。

●また、郷土愛を持ち、地元やその周辺地域が盛り上がるように様々な協力をしています。
2017シーズン、地元応援から飛躍して今までの地域発進型から更に広域へ前進するため、幾つかの新たなプロジェクトが発進しています。
受賞歴
おかげ様で、坂戸よさこい、関八州よさこいフェスタ、東京よさこい、東松山陣屋祭り、…等の様々な祭りにおきまして「大賞(最優秀市長賞)」、「準大賞」を4回、「高知県知事賞」、「高知市長賞」、「埼玉県知事賞」、「坂戸市議会議長賞」を2回、「優秀賞」、「市民祭り特別賞」、「企業賞~ビックカメラ賞~」、「新琴似天舞龍神賞」、…その他多数をいただき会員の励みになっております。
 また、海外は韓国釜山通信使祭りへご招待を受けまして「市長表彰」、祭実行委員会より「よさこい功労賞」を2回をいただいております。
2015年の夏には初めてエントリーしたよさこいの聖地「高知よさこい全国大会」で見事、関東枠から選考され勉強してまいりました。おかげさまで2016年、2017年も引き続き選考されました。
今後も本場高知で勉強し継続できるよう精進してまいります。
武蔵の國よさこい実行委員会への協力
武藏の國よさこい実行委員会は、埼玉県日高市を中心とし近隣地域を「よさこい」で繋ぐ催しを企画運営しています。舞人もその運営に携わっております。
近隣のよさこいチームさんや地域有志、行政、諸団体のボランティア協力で、「よさこい」によって元気を普及したり、地域間のコミュニティ・交流などを目的に日高市内はもとより川越市、東松山市などで小さくても楽しい「身近なよさこい」を企画し開催しています。
東京2020 希望湧くひとつのプロジェクトの仲間入りをさせていただいております。